ゲーム忍耐力の低下?メタルギアソリッドVを再度購入したけどやる気が出ない。

メタルギアソリッドVを再度購入したけどやる気が出ない。

 

さて最近時間を持てあましていたので、
メタルギアソリッドVを再度購入しました。

 

以前やってクリアしたけど、再度もう一度やりたくなったので
購入に至ります。

 

年齢を重ねると新しいゲームに手を出そうという感覚がなくなってきますね。

 

有名なナンバリングしか手を出さなくなる。
それでもFF14は買わなかったし、ドラクエ11はどうだろうな。

その時の気分次第ですね。

 

そんなこんなで購入したメタルギアVですが、
前プレイしたときはかなりはまったのに、再購入したら
まったくやる気が出ない。

 

グランドゼロスは飛ばしたし、ミラー救出後からは
ちょっとやって飽きるので、放置して、一日経って
またやるけど10分くらいで飽きてしまう。

 

これが、笑いの天才バカリズムが言っていた、
ゲーム忍耐力か?

GTAゲーム特化型トレンドアフィリエイト レビュー、評価


運営責任者 株式会社 バンザイ 福田功
情報提供者 田中保
所在地 三重県鈴鹿市西条9丁目22番地

 

GTAゲーム特化型トレンドアフィリエイトとは

 

GTAゲーム特化型トレンドアフィリエイトとは簡単に言うとゲームトレンドアフィリエイトでゲームのプレイ記事で集客し、複数のキャッシュポイントに誘導するというゲーム好きにはたまらない副業収入ノウハウです。

 

ちなみに言っておくと、この私のブログ、この記事はGTAゲーム特化型トレンドアフィリエイトのノウハウとはまったく関係ありません。あくまで情報発信の為のブログです(^_^)

 

ゲーム好きに推奨できるノウハウといっても、もちろんただ単純にゲームだけしてりゃいいってもんでは無いですw

 

それでも、ゲームが好きで、サラリー収入以外にも収入を増やしたいと考えてる方に、楽しみながら第二の収入を構築できる為、推奨優良商材です。

 

GTAゲーム特化型トレンドアフィリエイト通常のトレンドアフィリエイトの違い


著作者Philippe-Put.jpg

今回のGTA(ゲーム特化型トレンドアフィリエイト)の大きな特徴は、従来のトレンドアフィリエイトで面倒だったリサーチ作業、ネタ収集の作業がほぼ全てゲームをすることで完結できてしまうということ。

 

そして、今も急速に成長し続けるスマホゲームという市場に着目したということです。

 

まずは、スマホアプリゲームの需要の大きさは今半端ないレベルまで膨らんでおり、まだまだ成長産業になります。
純粋にアプリの登録数で言うと、大人気ゲーム「パズドラ」のダウンロード数は4,300万回「モンスト」4,000万回

日本人の5人に1人以上がダウンロードしている計算になります。
スマホを持っていない人もいるので、スマホユーザーだけで考えるともっと高い割合の人が、これらのゲームをスマホにダウンロードしたことがあるのです。
さらに、Googleキーワードプランナーでその検索需要を見てみます。
パズドラ関連の月間ボリュームは、なんと100万〜1億回!それだけみんなパズドラの情報を知りたいのです。しかも、月に何度かはゲーム内でイベントがあるので、そのタイミングでは得に需要が大きくなります。

 

長々と説明するまでもなく、スマホゲームがどれだけ需要があるのかというのはわかってもらえると思います。

 

アダルトや芸能トレンドなんてのはあまり大きく変動せずにずっと需要がある市場だと思うんですが、やはり大きく成長をしている市場というのは、うまく参入できればそれなりにおいしい思いができるわけです。

 

スマホゲームをネタにする以上、ターゲットはスマホユーザーであり、主には若年層がターゲットになります。いまや小学生でもスマホゲームで遊んでいる時代です。

 

そんな若年層すらもターゲットにできてしまうのが、今回のGTA(ゲーム特化型トレンドアフィリエイト)のノウハウなのです。

 

ゲームに特化したトレンドアフィリエイトをやる4つの理由、メリットまとめ

 

1つ目は、稼ぎ易い広告環境。

これは、例えばアドセンス広告でもキーワードやサイトのコンテンツで、関連した広告が表示され易くなり、通常の芸能やニュースなどのトレンド記事よりも「属性にマッチした広告」が表示され易いという点です。

ゲームジャンルのコンテンツのサイトであればこういった広告もサイトに溶け込んでくれるのでクリック率も高くなるという事です。

 

そして2つ目。
これは、成約までのスピードの速さです。
ゲーム系のアフィリエイト案件が、報酬単価は安いですが無料ダウンロードで報酬が積み上がると言う点です。

これについては言うまでもないですがアクセスから成約までのフローがスマホ対象となり実質、3クリック程度でユーザーはダウンロードが出来てしまいます。

「何気にアクセスしてきた人がポチっと簡単にダウンロードしてくれる」という案件が多いからです。

スマホユーザーを対象にアクセスを集めれば成約率が高いという事も分かると思います。

 

そして3つ目。これはキーワードやネタ選びのハードルの低さです。

もちろん書けば100%・・・というわけでもないですが、実際にネタとなるゲームなどを選定すれば、およそ5分程度のプレイで記事となる情報を収集できるので、ただ、その情報を元に記事にするというシンプルな内容です。

そこで気になる文章力ですが、属性も絞り込んでいるので、無理に何かをセールスするとか、楽しませるというわけでなく「必要な情報を最低限伝えればOK」というものだからです。

 

そして4つ目は、情報拡散についても、非常に容易

であり一度作ったコンテンツからは、多少なりとも報酬が積み上がっていく……という部分です。

これには拡散と同時に1つ目の広告環境や2つ目の成約までのスピードが速いという特徴が拡散と同時に相乗効果を得て、その反応が大きく違うからです。

恐らく一般のアフィリノウハウなどをしている時「幾ら取り組んでも報酬が上がらない」と経験をされた人も多いと思いますが、僕の取り組んでいるゲーム特化型のトレンドアフィリエイトは、ここで大きく格差が出ます。

広告環境、成約までのスピードがあるので拡散すれば、早い段階で「おおっきたぞー」みたいなイメージで積み上がるのです。

単価は低いものの、数が出るので、それ相応の収入になるのです。

 

これら、合計4つのメリットが主体で、今私がハマっている理由です。(^_^)

GTAゲーム特化型トレンドアフィリエイトの中身

 

GTAゲーム特化型トレンドアフィリエイト実際のカリキュラム中身、ボリュームについて教材は全263ページのPDF5冊セットです。

 

PDFの中に初心者用のカリキュラムから、GTAゲーム特化型トレンドアフィリエイトの稼ぎの核心に迫る部分まで分かりやすく分類、記載されています。

1章は準備編
2章はリサーチ編
3章から実践編
4章はアクセスアップについて
5章はSEO(検索エンジン最適化)について

のマニュアルが配布されます。

独自ドメインやワードプレスは使わず、無料ブログで構築していきますのでネットビジネス初心者でも実践できる内容です

GTAゲーム特化型トレンドアフィリエイトまとめ


画像著作権:Sean-Kelly-Aus

 

私もブログでも語っているように、適度なゲームマニアなので収入の柱(5つ程実践)としてGTA ゲーム特化型トレンドアフィリエイトのノウハウを実践しております。

 

どのビジネスでも、成功するための秘訣として

 

「楽しんでやる」
ということですが、

GTA ゲーム特化型トレンドアフィリエイトはまさにこの要素をクリアしているノウハウではないかなと。

 

アプリゲームが好き。

実際にプレイしている色々な理由でトレンドアフィリエイトでうまくいかなかった。

作業自体を楽しみながら稼ぎたいこういった方におすすめです。

 

非常にまとまったノウハウです。是非手に取ってみてください。(^_^)
GTAを購入する。
→GTAゲーム特化型トレンドアフィリエイトセールスページへ

 

FEファイヤーエンブレムエコーズと覚醒はどっちが面白い?

FEファイヤーエンブレムエコーズ覚醒どっちが面白い?

 

私の場合はエコーズからプレイしました。
エコーズをクリアした後に、覚醒をプレイ。

 

どっちが面白いかと言えば断然エコーズになります。
FE外伝のリメイクがエコーズですが、外伝の懐かしさもあってエコーズは非常に面白かったです。
正統なファイヤーエンブレムのシリーズ物という感じです。

 

ダンジョン散策がアクションRPGみたいな感じで賛否あるようですが、私はあのシステムは好きです。むしろもっと入り組んだダンジョン構成でも良かったくらいです。新作FEでもああいったダンジョンがあると良いとすら感じています。

 

FE覚醒については、前評判、レビューを見ていたのである程度覚悟してプレイしましたが、まあそれなりに楽しむ事は出来ましたというレベル。しっかりとFEっぽさはあります。

 

ただ、ダブルという連携システムが癖があるので、団体での戦略性が乏しく、ごり押し感が強いです。

 

ストーリーに関しても、エコーズの方が引き込まれます。覚醒はクリア後になにも残らない感じが強いです。
FE覚醒もストーリーは良いと聞いていましたが、あくまでその後のFEifと比べてストーリーは良いといった感じなので、FEifのストーリーがクソ過ぎるのかもしれません。

 

FEのifは手を付けていません。

 

ストーリー、戦略性、FEの世界観ともに私はエコーズが面白いと思います。

 

FEシリーズの次回作はスイッチで発売が決定しているようなので、かなり長い待ちが必要ですね~。

ユーチューバーのヒカル 画像著作権違反でウーム、ヒカキンに謝罪

ユーチューバーのヒカル 画像著作権違反でウーム、ヒカキンに謝罪

著作者: Skley

 

私の尊敬しているユーチューバーのヒカルさんが、ユーチューブ動画に使ったサムネイル画像(薄くモザイク加工処理済)にヒカキンさんの画像を引用して使ったということで、ウーム株式会社(ヒカキンさん所属)から著作権侵害行為のお叱りを受け画像の修正と謝罪動画を出しました。(その後、謝罪動画を削除。これもおそらくウームからの指示かな。)

 

 

ヒカルさんはお叱りと可愛いげに言っていますが、こういった場合のお叱りはガクブルレベルのかなり強めの文言で送られてくるものです。重大な違反してますよね+削除しないと訴訟しますよという警告だったと思います。

 

 

ヒカルさんの場合サムネイルにモザイク加工もかけているし、動画の構成の中で軽い洒落として使っているので、著作権侵害に関しては軽微なものでに感じますし、ウーム側の対応がちょっと厳しめな気もしますが、ウームという社会的な責任を背負った大手事務所という事と、ヒカルさんの影響力増大も愛重なって、ヒカルさんの最近の飛ぶ鳥を落とす勢いに警戒感を示しているようにも感じてしまいます。

 

 

私の場合は、ブログという媒体での出来事ですが、同じ様に他サイトからの画像の引用で、著作権違反のお叱(訴訟レベル)という流れを直近で経験していますし、その後和解、ブログ上で謝罪しましたが、先方から謝罪記事は削除して下さいという流れがあり、ヒカルさんとまったく同じ流れだったので、ちょっと親近感が沸きました。

 

ウームの言い分は法の遵守の意味で保護されているものですので、
色々な団体が、Deneのキュレーションサイト著作権侵害事件以来、業界の健全化に動いている節があるので、皆さんも他人事ではないですよ。

 

画像の引用には最新の注意をしましょう。

DeNA事件 テレビメディア対webメディア

DeNA事件 テレビメディア対webメディア
dene
画像出典元:http://toyokeizai.net/articles/-/84768?amp_event=related_4

 

結構前のDeNAの健康情報サイト「WELQ」でのメディアの報道について

 

私はDeNA側は反省するべき点こそあれ、
テレビメディアからあそこまでたたかれる内容ではないと思っている。

 

「テレビメディアよ、あまえらも同じ穴のムジナだろうと」
考えているからです。

 

そもそも視聴者側はこの問題をどこまで理解できているのか?

 

まずDeNAの今回の問題点としては、

●webメディアのサイト内に検証が不十分な掲載内容がある。
●その記事の大半は委託ライターさんが他サイト記事のリライトを行った記事である。
●ライターさんへの指示マニュアル内に記事の転用、リライトを推奨する内容が含まれていた。
という点ですが、

 

・検証が不十分なものはテレビ番組にも山のようにある。
ニュース番組の様に事実だけを淡々と読みあげる番組でさえミスリードは日常茶飯事です。
もう一度言いますが、私はDeNA側も反省するべき点はあると思います。
ただ、TVメディアも同じ穴のムジナだという事。

 

テレビメディアが自分をはるか棚の上に上げて
webメディアを炎上に便乗していじめているようにしか見えません。

 

・リライトについて言えば、
「リライト」という言葉はライターの中では結構当たり前の知識です。
(リライト=文章の本筋、意味は原型を保ちつつ、文脈や記事の言い回しを変える事。)

 

リライトの目的は、
著作権を侵害しない目的というと言うよりは、
コピーコンテンツはグーグルから評価されず、アクセスが集まらないから
リライトするという方が意味合いが強いです。

 

DeNAも
決して著作権侵害を推奨しているわけではないと思いますが、
アクセスアップの為のテクニカルな面にマニュアルが偏って
しまっていたのは運営側の反省点だと思います。

 

私もなるべく実体験を元に記事を書くようにしていますが、
それでも補足情報としての他の記事からの流用や、転記は行います。

どこまでが著作権の問題なのかという議論は本当に難しい所です。

 

私たちがアウトプットする全ての事象は、自分の考えのように見えて
その殆どは、99%は他の媒体からの流用ですしね。

 

その点でDeNAさんの問題は、最近のテレビメディアの傾向に見られる
叩かれすぎの状態に陥っていると思っています。

 

法人として、webメディアをもつと言う事に関して、
今回はこういったリスクがあると言う事を知ることが出来ました。

 

私は外注ライターさんを使う必要はありませんが、
今後外注ライターさんへの記事依頼をしているwebメディアの
記事依頼に関してのマニュアルは
第三社視点からのどう映るのかという配慮が必要になりそうです。